メール対応の“判断”を、3人のAI秘書が代わります。
返すべきか。どう言うか。送って大丈夫か。あなたは確認して送るだけ。
担当者が誰でも、会社の方針どおりに返信できる。



送る前の30秒チェック
相手からのメール本文を貼るだけで、返金・契約・クレームなど慎重に扱うべき要素を無料で判定します。
ChatGPTに毎回貼り付けるのと、何が違うのか
REASON 01
値引き上限・最低受注額・まとめ売り方針を決めておけば、以後すべての下書きが自動で従います。担当者が誰であっても、会社の方針どおりに返信できます。
方針はあくまで土台。「長いお付き合いの方だから、こう返したいけどどうかな」という相談も、方針の範囲内でその場に合った下書きに調整します。
REASON 02
返金・契約・クレームなど、慎重に扱うべき内容は断定・約束を避けた下書きにし、確認チェックを入れるまで送信できません。
REASON 03
「今月きつくて、少し待ってほしいけどどう言えばいいかな」――そんな相談を一言添えるだけで、その場で下書きに反映されます。ChatGPTへの貼り付け・指示・戻す作業が要りません。
3人の秘書が、それぞれの役目であなたの受信箱を手伝います
りんく(進行・整理担当)
受信箱を「今すぐ見て」「お金・契約」「要返信」「後回し」の棚に整理します。開くたびに全件読んで判断する手間が要りません。
たぬ姉(慎重さ担当)
返金・契約・クレームなど、慎重に扱うべき内容は必ず人の確認を挟みます。断定・約束を避けた保留表現の下書きにし、確認チェックを入れるまで挿入できません。
こん太(実行担当)
「今月きつくて、少し待ってほしいけどどう言えばいいかな」「長いお付き合いだから、こう返したいけどどうかな」――そんな相談を一言添えるだけで、その通りの下書きを作ります。
| ChatGPTに貼り付ける毎日 | AI返信秘書 | |
|---|---|---|
| メールを読む | 自分で | 秘書が要点を整理 |
| コピペする | 毎回 | 不要 |
| 指示を書く | 毎回イチから | 一言添えるだけ |
| 結果を戻す | 手作業 | 下書きに自動反映 |
| 危険な内容の確認 | 自分の記憶頼み | 秘書が必ず止める |
AI返信秘書は下書きまで。送信ボタンは常にあなたのものです。秘書が勝手に送ることはありません。
会社の方針・価格情報も既存のアカウント認証と同じ仕組みで保護し、変更のたびに更新日時を記録します。
Founding Member(先行メンバー)
Web版の公開時期はGoogleの審査状況に依存します。審査結果と公開準備により、先行解放の時期は前後します。
難しい返信ほど「何から書けばいいか」で止まる。秘書に投げれば、確認すべき点の整理から下書きまで一気に進みます。
「代車の事故、保険が効かないと言われた。どう返信すべき?」
一方的に諦めず確認すべき点(保険の種類、免責額、正式判断か口頭説明か)を整理し、角を立てない確認の下書きに。
「値引き交渉のメール、強気には出たくないけど呑みたくもない」
会社の方針(値引き上限など)を踏まえつつ、角が立たない言い回しの下書きに。
「クレームメール、事実は伝えたいけど謝りすぎたくない」
断定・言い訳を避けた事実整理型の下書きに。送信前に人の確認を挟む安心設計。
「断りづらい依頼、やんわり辞退したい」
「やわらかく断って」の一言を添えるだけで、角の立たない下書きに。
Chrome拡張はすぐに使えます。iOS/Androidアプリは審査対応中です。
Chrome拡張(Gmail向け)
公開中・今すぐ使えますGmailの受信メールを仕分け、下書き作成まで。
iOSアプリ
審査通過・配信準備中審査完了。App Storeへの反映をお待ちください。
Androidアプリ
審査待ちGoogle Playにて審査対応中です。
Web版
公開中・今すぐ使えますブラウザからログインしてすぐに使えます。
ChatGPTと何が違いますか?
会社の交渉・価格方針(値引き上限・最低受注額・まとめ売り方針など)を一度設定すれば、以後の下書きがすべてその方針に従います。毎回プロンプトを書き直す必要がありません。
方針を設定していない場合はどうなりますか?
未設定でも通常どおり下書き生成をご利用いただけます。方針は必要になったタイミングでいつでも設定・変更できます。
設定した方針は他の担当者にも反映されますか?
はい。アカウント単位の設定なので、担当者が誰であっても同じ方針で下書きが生成されます。
危ない内容の返信を誤って送ってしまうことはありませんか?
返金・契約・クレームなど慎重に扱うべき内容は必ず人の確認を挟みます。確認チェックを入れるまで送信できません。