AI返信秘書henshin-hisho.link
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送る・書くより、決めるのがしんどい。

判断は、秘書に任せる。

メール対応の“判断”を、3人のAI秘書が代わります。
返すべきか。どう言うか。送って大丈夫か。あなたは確認して送るだけ。
担当者が誰でも、会社の方針どおりに返信できる。

りんく
りんく返すメールだけ選ぶ
たぬ姉
たぬ姉危ない返信を止める
こん太
こん太あなたのトーンで下書き
秘書に任せてみる(月2,980円)
14日間のお試し期間付き。送信は必ずあなたが行います。

送る前の30秒チェック

迷う返信は、まず危険度だけ確認できます

相手からのメール本文を貼るだけで、返金・契約・クレームなど慎重に扱うべき要素を無料で判定します。

まず無料で試す

受信箱を開くたびに、
こんな判断をしていませんか

選ばれる3つの理由

ChatGPTに毎回貼り付けるのと、何が違うのか

りんく

REASON 01

会社の方針を"裏プロンプト"として一度だけ設定

値引き上限・最低受注額・まとめ売り方針を決めておけば、以後すべての下書きが自動で従います。担当者が誰であっても、会社の方針どおりに返信できます。

例: 値引き上限15%に設定 → 30%値引きを求めるメールにも「最大15%まで」の下書きが自動で出ます。

方針はあくまで土台。「長いお付き合いの方だから、こう返したいけどどうかな」という相談も、方針の範囲内でその場に合った下書きに調整します。

たぬ姉

REASON 02

危ない返信は、送る前に必ず止める

返金・契約・クレームなど、慎重に扱うべき内容は断定・約束を避けた下書きにし、確認チェックを入れるまで送信できません。

こん太

REASON 03

「これ、こうしたいのですが」を秘書に相談できる

「今月きつくて、少し待ってほしいけどどう言えばいいかな」――そんな相談を一言添えるだけで、その場で下書きに反映されます。ChatGPTへの貼り付け・指示・戻す作業が要りません。

AI返信秘書ができること

3人の秘書が、それぞれの役目であなたの受信箱を手伝います

りんく

りんく(進行・整理担当)

重要なメールだけ、私が見つけます

受信箱を「今すぐ見て」「お金・契約」「要返信」「後回し」の棚に整理します。開くたびに全件読んで判断する手間が要りません。

たぬ姉

たぬ姉(慎重さ担当)

危ない返信は、送る前に止めます

返金・契約・クレームなど、慎重に扱うべき内容は必ず人の確認を挟みます。断定・約束を避けた保留表現の下書きにし、確認チェックを入れるまで挿入できません。

こん太

こん太(実行担当)

「これ、こうしたいのですが」の相談にも応える

「今月きつくて、少し待ってほしいけどどう言えばいいかな」「長いお付き合いだから、こう返したいけどどうかな」――そんな相談を一言添えるだけで、その通りの下書きを作ります。

毎日の「貼って、書いて、戻す」を、なくす

ChatGPTに貼り付ける毎日AI返信秘書
メールを読む自分で秘書が要点を整理
コピペする毎回不要
指示を書く毎回イチから一言添えるだけ
結果を戻す手作業下書きに自動反映
危険な内容の確認自分の記憶頼み秘書が必ず止める

送信は、必ずあなたが行います

AI返信秘書は下書きまで。送信ボタンは常にあなたのものです。秘書が勝手に送ることはありません。
会社の方針・価格情報も既存のアカウント認証と同じ仕組みで保護し、変更のたびに更新日時を記録します。

はじめる

AI返信秘書 スタンダード ── 担当者が誰でもブレない・方針エンジン開放
¥2,980 / 月
秘書に任せてみる
いつでも解約できます

Founding Member(先行メンバー)

先に使い始める方向けの年払い枠

¥29,800 / 年
月払いなら ¥2,980×12=¥35,760年払いで約6,000円お得(先着 30 名限定)

Web版の公開時期はGoogleの審査状況に依存します。審査結果と公開準備により、先行解放の時期は前後します。

準備中
年払いPayment Link発行後に有効化します。

こんな相談も、代わりに考えて返します

難しい返信ほど「何から書けばいいか」で止まる。秘書に投げれば、確認すべき点の整理から下書きまで一気に進みます。

「代車の事故、保険が効かないと言われた。どう返信すべき?」

一方的に諦めず確認すべき点(保険の種類、免責額、正式判断か口頭説明か)を整理し、角を立てない確認の下書きに。

「値引き交渉のメール、強気には出たくないけど呑みたくもない」

会社の方針(値引き上限など)を踏まえつつ、角が立たない言い回しの下書きに。

「クレームメール、事実は伝えたいけど謝りすぎたくない」

断定・言い訳を避けた事実整理型の下書きに。送信前に人の確認を挟む安心設計。

「断りづらい依頼、やんわり辞退したい」

「やわらかく断って」の一言を添えるだけで、角の立たない下書きに。

使いたい場所で、りんくが待っています

Chrome拡張はすぐに使えます。iOS/Androidアプリは審査対応中です。

AI返信秘書 for Gmail

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公開中・今すぐ使えます

Gmailの受信メールを仕分け、下書き作成まで。

君斗りんくのAI返信秘書(iOS)

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よくある質問

ChatGPTと何が違いますか?

会社の交渉・価格方針(値引き上限・最低受注額・まとめ売り方針など)を一度設定すれば、以後の下書きがすべてその方針に従います。毎回プロンプトを書き直す必要がありません。

方針を設定していない場合はどうなりますか?

未設定でも通常どおり下書き生成をご利用いただけます。方針は必要になったタイミングでいつでも設定・変更できます。

設定した方針は他の担当者にも反映されますか?

はい。アカウント単位の設定なので、担当者が誰であっても同じ方針で下書きが生成されます。

危ない内容の返信を誤って送ってしまうことはありませんか?

返金・契約・クレームなど慎重に扱うべき内容は必ず人の確認を挟みます。確認チェックを入れるまで送信できません。